カテゴリー別アーカイブ: ナンキンハゼ

一碧湖畔では、ナンキンハゼの樹が白く飾られてきました。

一碧湖畔にあるナンキンハゼの大樹の実がはぜて、白い種が姿をあらわし始めました。(2015年12月9日撮影)

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白く飾られたナンキンハゼの姿は、まるでクリスマスツリー。自然からのクリスマスプレゼントです。

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湖畔の木々は色づきを残しており、まだ晩秋の風情です。

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沼池では、水鳥たちがのんびり・・・(2015年12月10日撮影)

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一碧湖には、これから様々な渡り鳥が飛来してきますので、野鳥観測に最適な季節を迎えます。

これからも一碧湖をごゆっくりとお楽しみください。

一碧湖の詳しいことは伊豆の瞳 一碧湖

アクセス:JR伊東駅より12km 車で約20分
バス利用の場合は、伊東駅発シャボテン公園行き「一碧湖」下車(乗車約30分 バス時刻表⇒)
駐車場:旧一碧湖美術館駐車場(無料)・沼池の入口若干(無料)・ボート乗り場(有料)
トイレ:沼池の入口・ボート乗り場

一碧湖畔では、散り紅葉がきれいです。

一碧湖の紅葉は、ほぼ終わりですが、樹の下には子どもの手のような可愛いモミジが散りつもっています。(2013年12月11日撮影)

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十二連島をのぞむ湖畔では、ナンキンハゼの大樹が白い実で飾られ、まるでクリスマスツリーの様です。

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一碧湖畔にあるナンキンハゼの樹が白く飾られてきました。

一碧湖畔にあるナンキンハゼの殻がはじけ、白い実があらわれ、樹全体が白く飾られてきました。(2012年12月20日撮影)

十二連島の向かい側に、ナンキンハゼの大樹があります。

 

白い実を目当てに、小鳥たちがさかんにやってきていました。

 

 

自然のつくるクリスマスツリーをお楽しみください。

交通アクセス:東海バス「一碧湖」下車、駐車場は売店・ボート乗り場と沼池(5~6台分)

一碧湖

一碧湖畔のナンキンハゼが白く飾られました。

一碧湖畔にあるナンキンハゼの実がはじけ、樹全体が白く飾られました。(2011年12月13日撮影)

自然がつくるクリスマスツリーをお楽しみください。

 

湖畔の広葉樹林はまだ紅い葉をつけています。

 

 

水辺は野鳥たちの憩いの場(?)、色々な鳥たちがやってきています。

 

沼池の方でも、鳥たちがのんびり泳いでます。

 

晩秋の風情の一碧湖畔。
まだまだ楽しみは続きます。

交通アクセス:東海バス「一碧湖」下車、駐車場は売店・ボート乗り場と沼地(5~6台分)のところにあります。

一碧湖

一碧湖モミジ林の見頃は続いています。

 一碧湖畔にあるモミジ林では紅葉の見頃が続いています。(2011年12月7日撮影)

 

 

湖畔をとりまく広葉樹も色づいて鏡の様な湖面に映えています。

 

ナンキンハゼの実はだいぶ白くなってきました。

 

 

 

ナンキンハゼの下は、鳥たちで大賑わいでした。

・・・ハイポーズ!

 

晩秋の風情の一碧湖畔。

湖畔をめぐる紅葉散策を心ゆくまでお楽しみください。

交通アクセス:東海バス「一碧湖」下車、駐車場は売店・ボート乗り場と沼地(5~6台分)のところにあります。

一碧湖

一碧湖十二連島の紅葉が見頃になりました。

 一碧湖十二連島の木々が色づき見頃になりました。(2011年11月16日撮影)

 

  

 

ナンキハゼも色づき実も黒くなってきました。やがて12月になるとはじけて白い実に変身します。お楽しみに!

 

モミジ林はまだ青葉です。来週あたりには色づいてくるかもしれません。

 

湖面に紅葉が映えるこれから12月初旬までが、一碧湖がもっとも彩られる季節となります。心ゆくまで「伊豆の瞳・一碧湖」を、お楽しみください。

尚、伊東の紅葉についてはこれまでの紅葉の様子 もご参考ください。

交通アクセス:東海バス「一碧湖」下車、駐車場は売店・ボート乗り場と沼地(5~6台分)のところにあります。

一碧湖

一碧湖畔の散り紅葉をお楽しみください。

一碧湖畔では紅葉の残っている樹もありますが、散り紅葉を楽しむ時季になりました。(2010年12月8日撮影)

  

この日の一碧湖は鏡のようでしたが、風が出てきたようで島の方から小さな波が生まれていました。風が作り出す波の紋様は、日々様々に変化して見飽きることがありません。

  

ナンキンハゼもすっかり白くなり、実を食べに鳩やリスがやってきていました。ひと足早いクリスマスプレゼントです。